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【フェースペイント動画】「BORN THIS WAY」
今、来日中のレディー・ガガさんのPVから。
「BORN THIS WAY」
という曲のPVです。

7分20秒の映像ですが、5分45秒位の時間から、シュガースカル(ハロウィンの時の、骸骨のメイク)のフェースペイントを施した「Lady Gaga」さんが登場します。


「BORN THIS WAY」
エグゼクティブ・プロデューサー:VINCENT HERBERT。
監督:NICK KNIGHT
振り付け:LAURIE ANN GIBSON.


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光のお部屋(あきらのおへや)の管理人の光さんによると、今週末に試験があるようで、フェースペイント画像はアップされていません。

記事によると、ヤマンバメイクをしてみたいと書かれていました。

そこで、光さんの中間テストの成績が良くなるように祈願して(?)、ヤマンバメイクの画像をアップさせていただこうと思います。
相変わらず、ガングロ・ヤマンバメイクと言われても区別できませんが、取り急ぎ2つアップさせていただきます。


H4H Team 6 Week 6

「ビッチとなった私の醜い姿を見て、楽しんでください。」
という画像の投稿者自身のコメントが書かれていました。
割と可愛らしい子だったので、ご紹介させていただきました。


Ganguro Makeup Tutorial (entry for lipstickiss707's Blazin' Asian contest)*2nd Place*



コンテストに応募するための画像のようです。

以上です。

PS.光さん。色々と大変だと思いますが、応援させていただきます。
試験もブログも。そしてプレイの方も、頑張ってください!


シマウマのようなフェースペイント画像
シマウマのような、ゼブラ・メーキャップをした女の子の動画を2つご紹介してみようと思います。

『ZEBRA Mask Makeup Tutorial 』



『Zebra Make-Up 』


アニマル系フェースペイント動画ニ題
いつも、素晴らしいフェースペイント姿を披露してくださる光(あきら)さんのブログ、「光のお部屋」を拝見して以来、色々と勉強させていただいています。

特に、ドーランなどの使い方は、経験者の方でなければ分らない、様々な教訓を含んでいると思います。
自分はメイクの経験がないため、本当に驚くような事が書かれているため、毎回驚きながら、そして画像のの素晴らしさに感激しながら、記事を拝見させてもらっています。

以来、フェースペイント動画を見る機会が多くなっています。
先日光さんのブログで、猫のフェースペイントをされた画像を拝見しましました。そこで、YouTubeを探してみたら、取り敢えず2つ程見つけました。


『渋谷で猫がダンス(エアブラシ) 』
これは珍しい、日本でのフェースペイント動画です。
渋谷のどまんなかで、猫のフェースペイントをした女の子が、大勢踊ってます。
美容関係のイベントでの模様のようです。
今年(2011年)にアップされていますので、2010年後半から2011年前半にかけて撮影されたものではないでしょうか?



『How To Do Zebra Make-up 』
こちらはシマウマのフェースペイントです。
よく見ると、胸の上部辺りまで、ゼブラにペイントしているという、素晴らしい画像です。
投稿者はカナダ出身で、この画像の女の子自身のようです。2011年1月末にアップされていますが、コメントでは、
「メイクするのに約2時間かかったけど、楽しかった。」
との事でした。






『Sugar Skull(シュガースカル)』 とは何ぞや?
ふと、
「顔に適当な感じで絵の具を塗りたくったような感じの動画は無いものか?」

そうした中で、取り敢えず2つほど見つけました。

『Halloween Makeup: Sugar Skull (Dia De Los Muertos) 』



『Sugar Skull Inspired Halloween Makeup! 』


絶対違いますよね…。
スイマセン。

まぁ、それはひとまずおいて…。
YouTubeでフェイスペイントを検索してみると、大概ヒットする、顔にドクロのようなデザインのペイントを施す動画なんです。
これは、ハロウィンの仮装絡みのようなんですが、
「どのような理由があってドクロのメイクを施すようになったのか?」
気になったので、調べてみました。

その起源は、何とメキシコにありました。

メキシコでは、
『万霊節"Day of the Dead"』(死者の日)
と呼ばれる祭りがあります。

ハロウィンの翌日である11月1日にと呼ばれる、
死者の霊を慰める祭りがあります。

毎年11月1日と2日に行われますが、地域によっては10月31日の晩に、前夜祭が行われる事も有るそうです。この日に行われるのは、「カトリックにおける諸聖人の日」だからとのことでした。

「死者の日」には家族や友人達が集い、故人への思いを馳せて語り合うという、日本のお盆に近い習慣となっています。
しかし日本とは異なり、あくまで楽しく明るく祝うのが特徴となっています。


「ハロウィンと同じく、カボチャを飾り仮装をしてパーティを行う事。」
「ハロウィンの翌日である11月1日から行われる。」
「地域によって前夜祭が行われる10月31日が、アメリカのハロウィンにあたる。」
など…。
ハロウィンとの共通点が多くあるそうです。そのため、『万霊節"Day of the Dead"』(死者の日)がハロウィンのルーツとも考えられています。

おそらく、メキシコの北部がアメリカと接している事から、メキシコからアメリカに移住した人が「死者の日」を広め、それが後に「ハロウィン」になったと考えて、間違いなさそうです。


11月1日は「子供の魂が戻る日」とされ、チョコレートなどのお菓子が供えられます。
反対に2日は「大人の魂が戻る日」とされており、メスカルなどのお酒が供えられます。
その際、飾ったり振舞われるのが「Sugar Skull(シュガースカル)」と呼ばれるものです。

「Sugar Skull(シュガースカル)」は、砂糖で作られた「スカル」と言う砂糖菓子の事で、ドクロのデザインが特徴となっています。

カラフルな色使いとポップでユーモラスな表情は、儀式用アイテムとしての位置づけだけに留まりません。
「Sugar Skull(シュガースカル)」を一つのモチーフとして、タトゥーや装飾品のデザインなどに、幅広く利用されています。
ちなみに、一番上の動画の作者がモチーフにしたのが、このシュガースカルのデザイン画だそうです。
『Sugar Skull(シュガースカル)』 の例
この原画なぞ、まだデザイン的・色彩的に大人しいものなんですよ。

「おそらく、死者を忘れないために、ドクロのデザインのフェイスペイントをするようになったんだろうな?」
それぐらいの軽い気持ちで、今回の記事を読んで頂けたのなら、大変嬉しく思います。



白塗り動画二題
YouTubeを見ていて発見しました。

まもなく開催される、ある映画祭のプロモーション映像です。
外人女性が白塗りして、所謂芸者ガールの姿をしているという画像です。

かなり本格的な白塗りをしているので、ツボにはまるという方も多いかもしれません。

なお、映画祭終了後には、削除されてしまう可能性もあります。
お早めにご覧の程を。



『2011 JAPAN FILM FESTIVAL Los Angeles Commercial ver.2.0 』


『JAPAN FILM FESTIVAL 2011 Commercial ver.3』


映画『アバター』のフェースペイント動画特集
映画「アバター」のメイクをした女の子の動画特集です。
YouTubeには、アバターのフェースペイントをした女の子の動画が、多くアップされています。

女の子がしっかりとメイクしており、モデルの子が可愛い(と思わる…)以下の動画を4つご紹介しましょう。

『Avatar 』



『Avatar Makeup 』




『Na'vi Make-up Test 』


『Avatar 』

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